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カーペ・ディエム&ケセラセラ主義の日記

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Part : 117 V-max 製作記 Vol2

果たしてホントに需要があるのか、アオシマV-max製作記第2弾。

Vmax_Tank1.jpg

Vmaxの特徴の一つともいえる、薄いダミータンク。ものすごいパーティングラインとヒケがあったので磨いて均します。
とりあえず800番で空研ぎ。

Vmax_Tank2.jpg

1200番で空研ぎ。

Vmax_Tank3.jpg

1200番で水研ぎ。まぁ、このくらいで勘弁してやる。別に疲れた訳じゃないんだからな!

Vmax_Tank4.jpg

ついでにフェンダー部分も切り出し、整形。同じように800、1200、1200水研ぎでフィニッシュ。

Vmax_Tank5.jpg

艶あり真っ黒で形状が確認しにくいエンジンと一緒に、エアブラシでサフ吹き。特に異常も無いのでこのまま塗ってやります。

Vmax_Tank6.jpg

トゥルットゥルの艶ありになりました。
この上からクリアコートをかけてさらに艶を出していきます。

Vmax_Tank7.jpg

タンクにホコリでも付いたのか、段差が出来てました。完全に乾燥しているので取ることができず、仕方が無いので2000番のペーパーで削る事にしました。

Vmax_Tank8.jpg

で、完全につや消しになってしまったタンクさん。クリアを厚塗りしていた成果です。中が生乾き(外はサクサク、中はもっちり状態)で思うように削れず、下地にもダメージを与えてしまいました。無念。

Vmax_Tank9.jpg

結局、塗りなおしました。クリアコートはデカールを貼った後に吹いて研ぎだす事にします。
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