We sing the anthem!

カーペ・ディエム&ケセラセラ主義の日記

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Part:16 人の感性、僕の感想

阪神タイガースが快調なので機嫌と体調が優れないF19です。怒るんだ、ブラウン監督!貴方が怒ればなぜかその試合は必ずカープが勝利する!(笑 カープ頑張れ!

さて、今朝メールをチェックすると、海外に住む友人からメールが届いていました。
そのメールには、

「メイド服が喜ばれる理由が知りたいのですが」

と、書いてありました。






























なんか、間違った日本文化を学ぼうとしてないかい、君は(笑

まぁ、せっかくなので考えて見ます。

まず、メイドという概要から。

メイドってのはお手伝いさんのことですよね?
wikipediaによると清掃、洗濯、炊事を行う女性使用人の事を指すそうです。
なるほど、古代ローマ時代では家事は奴隷の仕事だったそうです。
奴隷とか言われるとその手の趣味がある人はもっと興奮しそうで怖いですね(笑
今のようなメイドという仕事の原型はヴィクトリア朝時代の使用人だそうで、そこから発展していったみたいですね。

ちなみに、バトラーは上級使用人の執事を指すそうです。
仕事の内容は給仕、食器の管理、酒類の管理だそうです。
そういえば、執事が主人を守るために懐からGLOCK18C(しかもロングマガジン)を取り出して掃射する、というシーンを何かの映画で見た気がします。関係無いですね、はい。

結論ですけど、お手伝いさんが喜ばれるのは、仕事の内容が「奉仕すること」だからではないでしょうか。奉仕されるのが支配感を満たす、ということかと。ついで、あの服(実在のメイドが着ているのかは不明)の露出が多いからですかね?勿論、客観的にみた感想ですが。
支配感があるのは別に悪いとは思いませんが、もうちょっと恥じらいを持つべきではないでしょうか。喫茶店とか行く人、アバズレが多い気がします。入っていく人も、そんな店さえも見た事は無いからただのイメージに過ぎないのですが。
そんな所に通ってばかりだと、本物のお手伝いさんを雇える日は遥か彼方に霞がかった様にしか見えないぞ、と。

なんていう日記なんだ、これ(笑
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