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カーペ・ディエム&ケセラセラ主義の日記

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Part:82 PG ダブルオーライザー製作記-オーライザー/機体編-

しばらく別のことをしていたので、今日まとめて更新。木曜、金曜日分です。
木曜日に学校でPSPをしてて、先生に見つかり没収。一週間の禁PSP生活が始まります(笑

DSGNR-010CF0005.jpg


エンジン部続き。この辺から機械工作から模型工作要素が大きくなります。
前回のパーツに、00ガンダムとの接続部兼、機首とのヒンジ部分をつけてやります。


DSGNR-010CF0010.jpg


機体底面パーツ。ランディングギアのパーティングラインはカッターのカンナ削り+ペーパーがけで処理。
ディティールは、まぁ、そこそこといった印象。塗り分けてやればそれだけで雰囲気が変わりそうです。


DSGNR-010CF0012.jpg


エンジンと接続!そういえばこの機体、バーニアとかスラスターとかアポジモータとか、推進力系統が見当たらない(アポジモータは姿勢制御装置だけど)。なにで進んでるの?まさか、デッカイ輪ゴムを巻いて飛ばしてるのでは・・・


DSGNR-010CF0017.jpg


コクピット内部。写真ではわかりにくいかと思われますが、コクピット正面の右側(画像だと手前の左側)にはハロっぽいものがくっついております。作品を見ていないのでわかりませんが、ハロで良いんですかね?知識のある方、補足お願いします。


DSGNR-010CF0019.jpg


機体上面パーツ。コクピットハッチはもちろん可動。細かく作られていたコクピット内部も、これで完成後に見ることができます。エアモデルといえばコクピットの作りこみですよね。勝手な定義なんだけどwww


DSGNR-010CF0022.jpg


そして接続。おお、長い長い。テレビのリモコンより長い!暇な方は家電製品店でSONY/BRAVIAのリモコンを見てみてください。それより8~9センチ長いくらいです。
昔売ってた「ダンガンレーサー」思い出した(笑 あれ、思ったほど速くなかったなぁ。


DSGNR-010CF0026.jpg


機体側面にサイドバインダーのラッチをつけ、ヒンジ部分にカバーを付けて機体は完成。
ここまでに2日かかってるから、模型ってのはとかく時間のかかる趣味だ。まぁ、楽しい時間が長いってのは良い事だけどね。

夕方にもう一回分更新します。
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PG00Raiser | コメント:0 | トラックバック:0 |
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