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カーペ・ディエム&ケセラセラ主義の日記

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Part:95  PG ダブルオーライザー製作記-00ガンダム/腕編

ようやく定期テストが終了し、楽しい模型ライフの予定が、せっかくの土曜日は模擬試験になってしまい・・・
おまけに今度の日曜日は志望校のオープンスクールになってしまい・・・

久しぶりの00ですが、お察しの通り飽きてきました(笑 撮っていた写真の枚数も少なく、正直なところうろ覚えな解説で本当に申し訳ないですm(_ _)m

arm1.jpg


腕のフレーム状パーツです。これに白い装甲などを加えて腕にするわけですね。
GNコンデンサーの入る腕の関節部分は、特にチェックが必要です。パーツの向きを間違えるだけでうまく入らなくなるので、故障の原因となりやすいのではないでしょうか?
ぶっちゃけ、このロックのせいですべての関節に強弱ができてしまい、ロックのない部分が非常に外れやすくなっているような印象を受けます。腕周りはやけにロックが多いです。特に手首前のロックは不要でしょうに・・・


arm2.jpg


上腕の装甲です。隙間にクリアパーツが入っていないのが逆に不思議です。オーライザーには入ってたのになぁ。
まぁ、こういう部分は非常にディティールアップしやすいので困らないんですけどね。


arm3.jpg


フレームにGNコンデンサを搭載します。写真左側が手首なんですが、なんと手首付け根にもクラッチ機能が付いているのです。組み立てるのが面倒だから勘弁して欲しかった。


arm4.jpg


装甲をつけるだけで腕らしく見えるから不思議なものです。ただ、下腕だけだと短く見えてしまいますが。
真ん中の四角い部分はでっかい剣を装備するときのラッチになります。左右についてるので二刀流なんかも可能です。やるにはもう一体分のキットが必要ですけど。


arm5.jpg


手首を付けたらはい、完成。解説はガンガンはしょってくぜ!
指は一本一本、関節ごとに可動しますが、ゲート処理とパーティングライン処理で瀕死でしたけど(笑


arm6.jpg


肩です。青はやたらとヒケが多いのでしっかりと処理しておきます。
注意点はそれくらいかなぁ。大して難しい工作ではなかったと思います。

肩と合体させた写真が見当たらないので、仮組み終了の時までのお楽しみということでwww
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